今回は妄想じゃない旅行記

こんにちは。

前回、妄想フランス旅行記を書き綴ったら、ブログを読んでくれている友達に「あれはちょっと寂しかったわー」と言われてしまい、ちょっぴりショックを受けている、まなです。

なので、今回は、今までに行った場所の中で私が印象に残っているものをご紹介したいと思います!!是非夏休みの旅行の参考にしてみてください!

まずはやっぱりこの時期なら沖縄ですね。本島や石垣島も観光スポットがたくさんあっていいのですが、私のおすすめは波照間島!日本最南端の有人島で、石垣島まで行ってから船に乗らなきゃいけなくて移動は少し大変ですが、一生に一度は行く価値はあると思います。「星空に一番近い島」と言われている通り、夜になると星が本当に綺麗で、南十字星も見えます。海もどこまでも澄んでいて、いつまででも眺めていられます(暑さに耐えうる限り、ですが笑)。他にも魅力たっぷりなので、本当におすすめです!!

海外に行くなら、気軽に行ける台湾がおすすめ。『千と千尋の神隠し』の舞台にもなっている九份は、まさに映画の世界観そのもので、写真の撮りがいがありました!台湾はとっても親日家も多いので、海外の中でも観光しやすさは随一かなと思います。台北の近代的な夜景も素敵ですし、歴史的建造物もたくさんあります。

今年はフランスに行くまで大きな旅行はしないと決めているので近場に車で行くくらいしかしないと思いますが、余裕ができたら波照間島も台湾もまた行きたいですね。

 

フランス(妄想)旅行記

こんにちは、まなです。

なかなかフランスに行く旅費が貯まりそうにないので、ひとまずフランスに行ったらどこに行ってどんな写真を撮りたいか、妄想の旅に出たいと思います。しばしお付き合いください(笑)

まずは花の都・パリ。もちろんエッフェル塔や凱旋門は外せません。そういえばこの間テレビで、「エッフェル塔のライトアップはアート作品として著作権があるので、夜に撮ったものを無断で使用すると違法になる可能性がある」とやっていました。知らなかった…気を付けます。パリは人々もおしゃれなので、人々が行きかう風景なんかも撮りたいと思ってます。

パリからすぐ行けるところとしては、モネの家と庭園があるジヴェルニーなんかもいいですね。自然と芸術が融合していて、印象派の絵画に入り込んだようです。あとはモンサンミッシェルとか、ヴェルサイユ宮殿などの建物も行きたいですね。プロヴァンの歴史ある街並みも素敵だし、いっそパリから足を伸ばして田舎の自然も撮りたい…!

こんな感じで、フランスに行ける日を心待ちにしているわけですが、その前にフランス語がもっと話せたらなと思います。英語が話せても、特に田舎やお年寄りはフランス語しか通じないという話も聞きますし、いつどんな仕事の依頼が来てもいいように、この際フランス語を勉強しようかな!

出かけるのは好きです。

旅行大好き、写真家のまなです。

旅に出かけてその土地の風景を写真に収めたものを会社に持っていったリ、ポートフォリオ用にキレイファイリングしたりしています。

私が旅に出かけるのは国内はもちろんですが、国外も結構あります。私はアメリカとロシアが好きで、よく行きます。基本的には簡単な掲載料とかで生活してるので、旅費はある程度貯めないと海外はいけないので、車を使って自分で運転して目的の場所まで行きます。

そこで写真を撮って、その日泊まれる旅館を探すんですが、なければどこかのパーキングに入って車の中で寝泊まりします。

そうして集めたものも結構たくさんあるんですよね。ファイリングするのが大変です。海外に行く時、簡単な英語とかはある程度できるんですが、英字新聞とかはさすがに全部は読めないのでそういう時は自宅に帰ってきてから翻訳してもらう為に翻訳会社に依頼をするんです。

で、翻訳されたものを見て情報を集めて作品に生かします。そうやって生活をしてるんですが、これが結構自由なので私には合ってるかなって思ってます。

好きなことで生活できてるのは幸せな事ですよね。

次にいこうと思うのは日本から離れたフランスです。フランスの街並みを撮りたいなぁってずっと思ってたので、楽しみです。

まぁ現地の情報は翻訳会社さんに依頼しないとわからないんで結構タイムラグがあるんですけどね(笑)